自作CeleronPC LANカード

2006年1月28日UP
「USBのLANカード」
2003年7月22日〜2003年8月14日
製品 corega FEther USB-TXS(Gray)
詳細 ADMTek ADM8511
状態 USB
corega corega FEther USB-TXS


自作CeleronPCの5本あるPCIスロットが上からPG-EPA、サウンドカード
PG-EPB、MTV2000、PG-EPBと全部埋まってしまったのでUSBのLANカードを導入!
(IEEE1394で他のPCと繋ぐ予定だったけど、うまく行かずにこっちになった)

USB1だと速度が12M(秒間1.5M)までしか出せないのでさすがに遅い、、、
ADSLを使ってのネットぐらいなら問題ないのだけど、他のPCへファイルを
転送するとなると、PCI同士のLANとは比べ物にならないぐらい遅いです。(--;;

使用パーツ
corega FEther USB-TXS

購入価格 2,780円

「SMCのLANカード」
2002年10月15日〜2003年3月16日
製品 SMC EX/TX-PCI
詳細 SMC 83C172ABQF
状態 PCI Slot5
corega SMC EX/TX-PCI

自作CeleronPCが復活した際に装着したのは秋葉原のTsukumoで
売られていた、またまた500円の(^^;SMC製LANカードです。
SMCはGatewayPCのLANカードのメーカーでもあって、印象は
かなり良かったので、500円と言えどもかなり期待出来ました。

とは言ってもLANカードの重要性はデータ化けを起こさない事と
CPU負担率が低いぐらいしか、差を見出せる物でもないので
良いと悪いとの間には大きな差はあっても、ちょっと良いや
まあまあ良い、良い感じの差は大きく感じられる物ではないと思う

使用パーツ円
SMC EX/TX-PCI

購入価格 500

「2枚目のLANカード」
2002年4月14日〜2002年7月4日
製品 corega FEther PCI-BLK
詳細 ADMTek AN983B
状態 PCI Slot5
データ化けのRealTekって印象が強くなったので、違う会社のチップを
搭載したLANカードを探していたら、秋葉原のLAOXにて500円でcoregaの
LANカード「corega FEther PCI-BLK」が売られていたのを発見して購入!
このカードはADMTek社製チップで評判もそこそこ良かったのが選んだ理由
(無知でRealTekだけを避ければ良いと聞いていた程度の知識だったけど)
転送時のデータ化けとかは無かったけど、自作PCのマザボが故障したので
結局、このカードも長くは使えず・・なんとも消化不良が残りました。

使用パーツ
corega FEther PCI-BLK

購入価格 500円

「RealTekの印象を決めたLANカード」
2002年1月7日〜2002年4月14日
製品 corega FEther PCI-TXS
詳細 Realtek RTL8139C
状態 PCI Slot5
corega FEther PCI-TXS

自作CeleronPCの初期状態は余り物のパーツや安いパーツで構成した為
LANカードも例外はなく、980円で購入したRealTek製チップを搭載した
corega FEther PCI-TXSを使用していました。

ハブを介して自作PCとGatewayPCでデータのやりとりをしていたのだけど
ドライバー等の圧縮ファイルが妙に壊れるなぁ、、、とか思っていたのですが
ネットでこのカードを使うとデータ化けが発生し易い、、なんて記事を発見!(^^;
そんなわけで、交換用のLANカードを探しに行ったのでした。

使用パーツ
corega FEther PCI-TXS

購入価格 980円

戻る