GatewayPerformance600 CPUクーラー

2006年1月18日UP
「ヒートシンク物語 たぶん終章」
2002年12月12日〜2005年6月24日
製品 CoolerMaster HSC-V62
型番 HSC-V62

純正リテール品
スペースの制限によるヒートシンク選びの最中に見つけたお気に入りの製品!
ヒートシンクの構造もファンの空気がヒートシンクを冷却した後に上下に拡散し
下方ではマザーボードのノースブリッジチップを冷やしてくれるのも良い点かな
ただし!HSC-V62付属の厚さ25mmの6cmファンは高くなり過ぎてスペース的にNG
10〜15mm(20mmも可)の6cmファンを新たに購入しなければならないのが玉に傷
しかし、性能はリテールファンを楽に超えて、CPUファンの回転数を落としても
うまく冷やせているのか?熱暴走等は起さずにかなり快適状況で使用出来ています。
(回転数を更に落としてみたら熱暴走してしまった為、ギリギリな感じではあるが)

使用パーツ
CoolerMaster HSC-V62

購入価格 2,480円

「ヒートシンク物語、第三章」
2002年9月30日〜2002年12月12日
製品 Retail
型番 Retail

Cleron1.4GHz付属の純正リテール品
不安を抱えながらのPC使用は精神的にあまりよろしくないので(苦笑)
Celeron1.4GHzを購入した時に付属していたリテールヒートシンクに交換!
付属の6cmファンはさすがに五月蝿かったけど不安な状況よりはいいかな、、と

使用パーツ
Intel Celeron1.4GHz付属のヒートシンク

「ヒートシンク物語 第二章」
2002年7月20日〜2002年9月30
製品 CoolerMaster Red Bull
型番 Red Bull

RED BULL
スペースとの戦いの予感が早速的中(ーー;
高性能CPUクーラーとの評判が高かったCoolerMasterのRED BULLを
自作PC用に購入したのだけど、この時期に自作PCが故障しちゃってて
自作PC用のパーツが色々と余っていたので、RED BULLを使ってみました。
取り付けて見た所、CPUソケットの右側にあるメモリスロットとギリギリで
回転でファンが揺れたりするとメモリを壊してしまうのでは!?と心配になる(^^;
壊さないまでもファンのノイズでメモリに誤作動が起きるかもしれないし
これの使用期間は結構不安な状況でしたねぇ

使用パーツ
CoolerMaster Red Bull

「ヒートシンク物語 第一章」
2002年7月16日〜2002年7月20日
製品 Retail
型番 Retail

Intel Celeron1.2GHz@ES付属のヒートシンク
GatewayPCのマザーボードことSlot1対応Intel WS440BXチップセットでは
CPU変換下駄を取り付けてCPUを使用すると言う前提で作られていないので
その状態でヒートシンクを取り付けられるスペースも当然考慮されていないし
何が言いたいのかというと、性能が良い大きいヒートシンクを使用出来ないって事!
幸いこのIntel純正ヒートシンクはそれ程大きくないので問題なく装着出来た。
しかし、今後はスペースとの戦いになりそうな予感を感じるのでした・・

使用パーツ
Intel Celeron1.2GHz@ES付属のヒートシンク

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